コラム

 公開日: 2015-03-31  最終更新日: 2015-04-08

茨城県庁は、監督行政の資格なし

茨城県庁は、監督庁としての行為を行っていない。
特別法において、罰則規定があるにも拘らず、実施しない。
能力のない輩しかいない。
特別法の意味を理解出来ない、立場を理解できていない。
茨城県庁は、県民を守るために働く立場である。
地方公務員法を理解出来ない輩の集団。
県庁に採用された時点で、公務員と理解し公務員法を理解できていない。

誓約書に署名をしている内容は、下記に示します。

主権が国民に存することを認める日本国憲法を尊重し、
かつ擁護することを固く誓います。
公務を民主的かつ能率的に運営すべき責務を深く自覚し、
全体の奉仕者として、誠実かつ公正に職務を執行することを固く誓います。

以上のことを反故にして、職務を行っている。

しかし、この事を罰則することが出来ない日本国憲法は
何のためにあるのでしょうか。

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