コラム

 公開日: 2015-05-26  最終更新日: 2015-08-03

医療法令における・厚労省と都道府県のあり方

医療法令によっては、免許権者は厚労省。 しかし、この法令における免許の取消し等は都道府県知事はその旨を厚生労働大臣に具申しなければならないと規定があっても、 茨城県の医療対策課の志田(課長)補佐は認識を出来ていない。
 
しかも、これは法令に規定されている。免許権者は、厚労省の為茨城県は知らないと。 これで、茨城県民の安全を守れるのでしょうか。また、厚労省は国民の安全を守れるのでしょうか。法令を、理解していない行政に何を期待しますか。公務員は、税金で生活をしているためただ勤務時間を過ごせれば良いと考えている者たちが多い。

国民は、公務員の家族の生活を確保するために税金を納めているのではない。民間企業は、利益が出なければボーナスも出ません。公務員は、日本国が、都道府県が市町村が利益がなくてもボーナスが出ます。

国民の生活は誰が守るのでしょうか。公務員の生活は、民間企業の国民が守る。これで、良いのでしょうか。

この記事を書いたプロ

ニッチ・コンサルタント [ホームページ]

宅地建物取引士 横山修一

茨城県ひたちなか市高野3246番地 [地図]
TEL:029-285-3731

  • 問い合わせ

このコラムを読んでよかったと思ったら、クリックしてください。

「よかった」ボタンをクリックして、あなたがいいと思ったコラムを評価しましょう。

1
<< 前のコラム 次のコラム >>
最近投稿されたコラムを読む
取材欄(1)

先日、トップフォーラムの貴社より、取材の連絡があり取材を行いました。ゲストインタビューアーは、俳優の黒田福美さんです。約40分位の取材でした。内容につい...

物件に関するお問合せ(2)

現在、当社において不動産の土地・中古の建物を探して居る方がおります。所在地は、茨城県ひたちなか市・水戸市・那珂市・日立市・笠間市他で探しております。ご希...

プロへのみんなの声

全ての評価・評判を見る>>

 
このプロの紹介記事
茨城県ひたちなか市の不動産売買業務の専門家 横山修一さん

裏表の無い誠実な対応で安心して頼れる不動産コンサルタント(1/3)

 土地や建物などの不動産の購入や売却には、煩雑な事務手続きとともに、土地利用に関する様々な法的知識が必要となります。例えば土地の売買や交換の際に提出が義務付けられている「重要事項説明書」は現在ではA4サイズで12ページもあり、契約の際に必要...

横山修一プロに相談してみよう!

朝日新聞 マイベストプロ

本音の不動産コンサルタント業務に強み。

会社名 : ニッチ・コンサルタント
住所 : 茨城県ひたちなか市高野3246番地 [地図]
TEL : 029-285-3731

プロへのお問い合わせ

マイベストプロを見たと言うとスムーズです

029-285-3731

勧誘を目的とした営業行為の上記電話番号によるお問合せはお断りしております。

横山修一(よこやましゅういち)

ニッチ・コンサルタント

アクセスマップ

このプロにメールで問い合わせる
このプロへのみんなの声

感謝のお言葉を頂きました

 先日、上記不動産の決済が完了致しました。  お客様は、県...

F・I
  • 男性 
  • 参考になった数(1

このプロへの声をもっと見る

プロのおすすめコラム
※現内閣の能無し集団

 今村雅弘復興相の発言4月25日の自民党二階派のパーティーの挨拶の中で、東日本大震災の人的被害、社会資...

法令を無視するひたちなか職員

地方公務員法(昭和二十五年十二月十三日法律第二百六十一号)最終改正:平成二六年六月一三日法律第六九号...

※ひたちなか市職員の質の低さ

  ひたちなか市長の本間 源基は、職員の指導が出いない。 職員が、法令を守らず、市民に恫喝行為を行う...

※監督行政とは

 建築における中間検査について 現在、法令により中間検査が必要となっております。下記の通り 「特定...

※独立行政とは

 建築物の中間検査について 昨日も上記 中間検査についてご連絡しましたが、今回は、ひたちなか市役所の...

コラム一覧を見る

スマホで見る

モバイルQRコード このプロの紹介ページはスマートフォンでもご覧いただけます。 バーコード読み取り機能で、左の二次元バーコードを読み取ってください。

ページの先頭へ